2008.04.30
ghost

お酒を使ったケーキのお店。
オサレ〜な外観のケーキ屋はん。
三種買ってね、家帰って箱開けたらさ。
全部だれてた。
熱でだら〜〜〜んとね。
あまりにショッキングで、冷蔵庫へ即入院。
まあ入院したところで病状回復するわけもなく、良くて現状維持。
翌朝、恐いモノ見たさで激写。


ghostghostghost だらり〜ん。
左の重症な方:ゴーストNo.4 540円(画像撮る勇気なし)
トロピカルフルーツのジュレ
紅茶とプラリネのチョコレートムース
メレンゲとヘーゼルナッツのスポンジ


真ん中の軽傷な方:リモンチェロNo.1 520円 右の中途半端な方:ゴーストNo.5 540円
レモンクリームのムース キャラメル風味のチョコレートムース
イチゴとリュバーブのジュレ レモンクリーム
塩バターキャラメルクリーム
チョコレートのスポンジ
画像全てぼんやり。
お味全て普通。
スポンジ全てバサバサ(攻撃的)
一晩冷蔵庫に寝かしたくらいでそりゃないやろー。
明らか元からやろー(否定的)
そして事もあろうに、2/3はノンアルコール物を買っていた。
(ゴースト系はノンアルコールらしい)
ホント何しに行ったんだか…。
ご近所or買ってすぐご帰宅される方以外、こちらの利用は冬をお勧めします。
ghost ゴースト
住所 京都市中京区寺町下ル西側久遠院前町667-1
TEL 075-222-8266
営業時間 10:00〜19:00
定休日 火曜日
2008.04.29
烹菓

hohoemiはんのすぐご近所、手作りクッキー&ケーキのお店。

よもぎシフォンケーキ 230円
ゆずクッキー 420円
シフォンは他に、プレーンと紅茶とバナナと。
他にもあったかな?
もうほわんほわんすぎて、家へ着く頃には変形してらした。
クッキーは種類がたーくさん。
ホームページで見たら、ゆずは冬期限定らしい。
グッチョイス。
でこれ、美味しいよー。
こうゆう手づくり感たっぷりなモノって
『自分にも作れるかも〜』って勘違いするよね。
hohoemiはんへいらした際には、ぜひ烹菓はんへどうぞ。
そして烹菓はんへいらした際には、ぜひhohoemiはんへどうぞ。
烹菓 ぽうか
住所 京都市上京区荒神口通り河原町東入る宮垣町96-2
TEL 075-256-9723
営業時間 10:00〜18:00
定休日 月曜日
2008.04.28
hohoemi

こちらは前から来たかったところ。
なんか、すんごいすんごい来たかったところ。
トレーはね、籠ですよ。かいらしかいらし。
思わずその場で激写。

フロマージュ 160円
ショコラ 160円
シナモンあんぱん 130円
木の実のガレット 200円
ペッパーと粒マスタードのエピ 170円


フロマージュ ころり〜んチーズね。 ショコラ ころり〜んチョコね。


シナモンあんぱん あんぱん潰れるの図。 木の実のガレット 木の実ゴロゴロ。
あんにシナモンは入ってないよ〜。ちょっと期待してたけどね。

ペッパーと粒マスタードのエピ
何気にエピ、初めて食べたかも。固いパンてずっと苦手やったから。
べーグルはプレーンしかなくって諦めました。
それだけが心残りかな。
hohoemi ホホエミ
住所 京都市上京区荒神口河原町東入る亀屋町128
TEL 075-212-7727
営業時間 11:00〜19:00
定休日 木曜日
2008.04.27
bonne volonte

鈴虫寺を出て今日は丸太町を攻めるぞー!と、まずは向かったパン屋はん。
こじんまりとした、対面式販売のお店。
パンは薪窯で焼いてるらしいケドね。
お店に入ったら勿論、そんなことチェックするのは忘却。
それより、お店の2Fが吹き抜けになっていて(多分)
姿は見えぬが、チビッコの声がしてるのが気になった。
イートイン出来るわけではなさそうなので、店員はんのお子様かしら?

カボチャの種のライ麦パン(レーズン入り) 420円
オレンジのクロワッサン 189円
豆カレーのパン 157円


豆カレーのパン 断面に豆発見。
カレーライスより断然、カレーパン派。


かぼちゃの種のライ麦パン たれぱんだか?
アップで。

オレンジのクロワッサン
デニッシュ潰れるの図。でもこれ、おいすぃ〜よ。
bonne volonte ボン・ボランテ
住所 京都府京都市上京区河原町通荒神口下る上生州町229-1
TEL 075-213-7555
営業時間 11:00〜20:30
定休日 木曜日・第1第3水曜日
2008.04.26
鈴虫寺

訪問したのは4月20日の日曜日。
退職前の最後の休日。
行きたいところは全部行てまえぇと、スニーカーを履いて出掛けた日。
わらじを履いたお地蔵様が、一つだけ願い事を叶えてくれるのですよ。
何故わらじを履いているのか?
それは皆の家へ直々に、願い事を叶えに来てくれるからなのです。
まずは、説法(住職さんの話を聞く)から始まりますよ。
お茶とお菓子(茶礼)が用意されています。
住職さんがおっしゃいました。
『皆さんいい日に来なさった。今日は大安吉日です。皆さんの願いが叶いますように』
と*':ヽ(*´∀`)ノ:+'*
行くの何回目かな。
もう6回目だとか7回目だとか。
芸能人も訪れるらしく、とっても有名なお寺です。
竹も有名らしく。
もっとゆっくり見れば良かったなあ。
ただ、観光客の方かしら?
彫り彫りして、字の刻み込まれている竹さんも見受けられました。
いい子の皆はやめようね。


矢竹(やだけ):昔から矢・釣り竿などに使用 布袋竹(ほていちく):竹の子は食用


四方竹(しほうちく):茎は丸みのある四角柱 業平竹(なりひらだけ):形がよく、観賞用

竹の子にょっき
自分なりに早く家を出て、こちらに着いたの11時20分。
少し列は出来ていたものの、ちょうど入れ代わりの時間で待つことなく入れました。
説法が終わり、お寺を出たのは正午過ぎ。
もう、階段の下まで長蛇の列でした。
拝観料:500円
お守り:300円
妙徳山・華厳寺 鈴虫寺
住所 京都府京都市西京区松室地家31
TEL 075-381-3830
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